• 福川裕一

3月21日、町並み保存をめぐり日越国際シンポジウム

更新日:3月17日

2022年3月21日春分の日(月)、「コロナ禍を背景にした文化財保存と価値活用」と題する、国際シンポジウムがオンラインで開催される。8人のスピーカーが「日本橋修理から見たコロナ禍を背景にした文化財保存の諸問題」「文化財保存及び価値活用を目指した地方創生」「コロナ禍における文化財の現状」の3つの分科会に分かれ、日越の事例等を報告する。主催はハノイ人文社会科学大学、使用言語は日本語・ベトナム語で同時通訳付き。詳しくは添付のポスターとプログラムをご覧ください。参加ご希望の方は、ポスターの上にあるQRコードから申し込むことができます。(Windowsは右クリック、MacはCONTROL+クリックでダウンロードできます)


日越国際シンポジウムポスター

日越国際シンポジウムプログラム

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